2014年12月30日火曜日

アバランチ ブルースに敗れる

12月29日  コロラド・アバランチ 0-3 セントルイス・ブルース



第1ピリオドは双方得点なし。
第2ピリオド、0分28秒にブルースが先制。 ブルースは4分30秒に追加点。
第3ピリオド、15分25秒にブルースが追加点、0-3 で勝利。

ま~た連敗しちまったか… ( ̄~ ̄)


アバランチの次戦は、12月31日、ホームでフライヤーズ戦です。
年内最後の試合、ホームだしキッチリ決めてほしい!

2014年12月29日月曜日

トーレス アトレティコ・マドリードへ移籍決定

チェルシーからACミランへ移籍するも思うように結果か出ず、この冬の移籍があるのではないかと囁かれていたフェルナンド・トーレスが、古巣のアトレティコ・マドリードへ復帰することになりました。
現在のところ、アトレティコ側が発表したという状況。

ミランがチェルシーから完全移籍で買い取り、レンタルで出すという形ですね。
イタリアの移籍市場が開くのが1月5日なので、正式に移籍完了となるのはそれからとなります。


…で、トーレスとトレードの形で、アトレティコからアレッシオ・チェルチがミランにやってくることになりそうです。


【追記】

ミランは1月5日にアレッシオ・チェルチのレンタル移籍を発表。 背番号は 22 。

2014年12月28日日曜日

アバランチ ブラックホークスに敗れる

12月27日  シカゴ・ブラックホークス 5-2 コロラド・アバランチ



第1ピリオド、6分56秒にネイサン・マキノンのゴールでアバランチが先制。 7分27秒にブラックホークスが追いつく。 アバランチは8分53秒にエリック・ジョンソンのゴールでリード。 16分19秒にブラックホークスが再び追いつく。
第2ピリオド、13分14秒にブラックホークスが逆転。
第3ピリオド、ブラックホークスが8分14秒と19分54秒に追加点、5-2 で勝利。

ううむ…3連勝止まりか… ( ̄~ ̄)


アバランチの次戦は、12月29日、アウェーでブルース戦です。

2014年12月27日土曜日

松井大輔 独占インタビュー - Goal.com -

Goal.com に松井大輔の独占インタビューが掲載されてますよん!


松井大輔 独占インタビュー (1) : サッカーには、その国の文化が表れる

松井大輔 独占インタビュー (2) : アジアカップでは乾に期待


ジュビロ、今季は J1 復帰ならず…だったもんなぁ。 来季は頑張ってほしいね。

2014年12月24日水曜日

Merry Christmas!

今話題の 「 Nakameguro 青の洞窟 」 。 クリスマス・イブということもあって、いつも以上の人出。



明日12月25日で終了です。


お気に入りのパン屋 ( 洋菓子も作ってます ) 「 R de saison 」 のクリスマスケーキ。


結局のところ、シンプルなものが一番美味しいっす! (^ー^)


Merry Christmas!

アバランチ ブルースに勝利

12月23日  セントルイス・ブルース 0-5 コロラド・アバランチ



第1ピリオド、15分2秒にエリック・ジョンソンのゴールでアバランチが先制。 アバランチは18分45秒にザック・レドモンドのパワープレーゴールで追加点。
第2ピリオド、5分49秒にアレックス・タングェイのゴール、16分47秒にライアン・オライリーのパワープレーゴール、17分27秒にジャローム・イギンラのゴールで、アバランチがリードを5点に広げる。
第3ピリオドは双方得点なし。
アバランチが 0-5 で完勝! ヽ(・∀・)ノ ヒャッホウ!

よっし3連勝だ!


アバランチの次戦は、12月27日、ホームでブラックホークス戦です。

2014年12月23日火曜日

寄生獣

寄生獣 (2014年)  ※公式サイトはこちら


原作 岩明均
監督 山崎貴
出演 染谷将太 阿部サダヲ(ミギー役:声・パフォーマンスキャプチャー) 深津絵里 橋本愛
      余貴美子 東出昌大 池内万作 國村隼 岩井秀人 北村一輝 浅野忠信

地球の生態系に突然未知の生物が出現。 通称・パラサイト…人間を食料とする新種の寄生生物で、人間の脳を食い、その人間の身体に寄生する知的生物だった。
ある日、平凡な高校生・泉新一(染谷将太)をパラサイトが襲ったが、脳を奪うのに失敗し右手に寄生してしまう。 動揺する新一をよそに、右手は人間の言語や文化を学び、自らをミギー(阿部サダヲ)と名乗り 「 お互いが生き続けるためには他に選択肢はない 」 と新一に共同生活を持ちかけてきた。
勘の鋭い同級生・村野里美(橋本愛)に怪しまれながらも、新一はどうにかいつも通りの日常を過ごそうとする。 しかし、教師として赴任してきたパラサイト・田宮良子(深津絵里)にその正体を見破られてしまう。
パラサイト達が一大ネットワークを形成しつつある中、新一とミギーは、街中に潜み人間を喰らうパラサイト達との戦いを余儀なくされる…。



岩明均の傑作コミック 「 寄生獣 」 を実写映画化。

私、何回読み返したか分からないくらい原作が大好きなんですが… コミックが原作の場合、思い入れが深い分だけ、実写化作品に食指が動きづらいんですよね。
しかし、本作は、劇場予告を見た時に、「 ええ~コレ実写化したの!? 」 という驚きと、ミギーが何ともいえずカワイかった(笑)ことから、見てみようという気になったわけです。

で…これが予想していたよりも良い出来だった!
新一が母子家庭であるなど原作とは異なる設定があったり、原作とは時系列が異なっていたりしますが、上手くまとめたなぁ…という印象。

何といっても阿部サダヲのミギーが秀逸! 原作よりもコメディリリーフとしての要素が強いですが、実写化においては良いスパイスになっている気がします。

映画化となると、どうしても原作にある要素を削らなければいけないということになるわけですが…
加奈や宇田守が登場しないのが、ちょっと残念かな。
特に、宇田とジョー ( 宇田に寄生するパラサイト ) のコンビはけっこう好きなキャラクターなので、登場してほしかったなぁ。

来春、完結編が公開ということで… 本作は原作ファンでも楽しめる作品に仕上がっていたと思いますが、完結編でどんな風にまとまっていくのか楽しみではあります。


原作未読の方は、ぜひ読んでみてください!

2014年12月22日月曜日

アバランチ レッドウィングスに勝利

12月21日  コロラド・アバランチ 2-1 SO デトロイト・レッドウィングス



第1ピリオド、第2ピリオドは双方得点なし。
第3ピリオド、レッドウィングスが4分52秒にパワープレーゴールで先制。 アバランチは15分45秒にエリック・ジョンソンのパワープレーゴールで追いつき、オーバータイムに突入。

オーバータイムでは決着がつかず、シュートアウトにもつれこむ。
アバランチの1本目はネイサン・マキノンが成功。 レッドウィングスは1本目失敗。
アバランチの2本目はマット・ドゥシェーンが成功。 レッドウィングスは2本目成功。
アバランチの3本目はアレックス・タングェイが失敗。 レッドウィングスは3本目成功。
アバランチの4本目はライアン・オライリーが失敗。 レッドウィングスは4本目失敗。
アバランチの5本目はガブリエル・ランデスコグが失敗。 レッドウィングスは5本目失敗。
アバランチの6本目はダニエル・ブリエールが失敗。 レッドウィングスは6本目失敗。
アバランチの7本目はジョン・ミッチェルが失敗。 レッドウィングスは7本目失敗。
アバランチの8本目はタイソン・バリーが失敗。 レッドウィングスは8本目失敗。
アバランチの9本目はジャローム・イギンラが成功。 レッドウィングスは9目失敗で試合終了。
アバランチが 2-1 で勝利! ヽ(・∀・)ノ ヨッシャ!

いや~ヒヤヒヤものだったが… (^。^;)  ひとまず連勝!


アバランチの次戦は、12月23日、ホームでブルース戦です。

2014年12月21日日曜日

アバランチ セイバーズに勝利

12月20日  コロラド・アバランチ 5-1 バッファロー・セイバーズ



第1ピリオド、2分23秒にエリック・ジョンソンのゴールでアバランチが先制。 アバランチは7分7秒にコーディー・マクラウドのキルプレイゴールで追加点。
第2ピリオドは双方得点なし。
第3ピリオド、アバランチは1分51秒にアレックス・タングェイのゴール、5分9秒にジョン・ミッチェルのキルプレイゴールで追加点。 13分27秒にセイバーズが1点返す。 アバランチは19分34秒にタングェイがエンプティネットに流し込む。

アバランチが 5-1 で勝利! ヽ(・∀・)ノ ヨッシャ! 連敗止めた~!


アバランチの次戦は、12月21日、アウェーでレッドウィングス戦です。

レーヌドブリエ 12月21日出走結果

12月21日(日) レーヌドブリエ
中京6R 2歳未勝利
 芝1,400m 騎手:藤岡康太 斤量54

7枠15番  馬体重 418キロ(±0)  1番人気   馬場コンディション : 重


前走で初勝利まであと一歩!…という走りを見せたせいか、1番人気に押される。
年内に勝ち上がってくれるのを期待したい。


レーヌドブリエは今回もスタートがいまひとつだったものの、何とか馬群中段まで押し上げる。

最終コーナーあたりから追い出すが、前走のようには伸びてこない…

タイム 1分25秒5 (上り3F 37秒1) で 7着 でした。


位置取りは前走より良かったけど、馬場が… (>_<;) 重くて完全に切れ味を削がれたなぁ。
残念ながら年内に勝ち上がることができなかったけど、次こそは…! 期待しましょう。


【追記】

騎手のコメント  ※シルクホースクラブ公式ホームページより転載

藤岡康太騎手
「 この馬場にかなりノメッていました。 しかも最初何度かノメッた時に手綱を少し引いたら、もうそこからハミをロックしてしまい、終始力んで走っていました。 それでも最後頑張れるかと思ったのですが、やはり直線でも脚を取られて左右にモタれながらで伸び切れませんでした。 まだ非力ですし、バネのある馬なので、良馬場で走らせたかったですね。 ゲートは何とか我慢していました。 上手く乗れずにすいませんでした。 」